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2018年5月21日 (月)

お急ぎ下さい!

ロクワの家 スタッフの信田ですヽ(´▽`)/

2~3日前にニュースを見ておりましたら、「消費税8%→10%」のお話をしておりました。

・・・ところで、

いつ5%→8%になったのか覚えていますか???

忘れた方もいらっしゃるかと思いますが・・・
2014年(平成26)の4月に8%になりました~(;д;)

そして、2019年(平成31年)10月から、10%に増税となります!!!

住宅に関しては、「消費税率8%で家を建てられる経過措置期限」というものがあります!

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2019年(平成31年)3月31日までに建築請負契約を結べば、引き渡しが2019(平成31年)10月以降でも消費税率は8%のままです!

しか~し、外構・住宅ローン手数料・家具・家電・引っ越し費用etc.は、2019年(平成31年)10月を過ぎると、10%となりますので、お気を付け下さいね(ノд・。)

(住み始めてから、「あれもほしい!・これもほしい!!」とならないように・・・)

上記資料をご覧になるとわかるように、8%の時と10%の時では消費税の差がでてきます。

2~3年後に新築計画のある方は、早めの準備をオススメいたします☆!

尚、請負契約から引き渡しまで、およそ6ヶ月かかります。
「経過措置」適用を目的に、駆け込み契約が高まると、請負契約から引き渡しまで、6ヶ月以上かかる可能性もありますので、早めの請負契約完了をオススメいたしますよ♪

ロクワの家では、お客様のライフスタイルに合わせた「十家十色の家づくり」をお手伝いいたします。

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そして土地探し・資金相談・ローン相談・各種保険等のご相談等も随時受け付けておりますので、お気軽にお問合せ下さい。

詳しくは、株式会社小野組のHPをご覧ください。

 お問い合わせは、こちらへどうぞ。 

2018年5月 9日 (水)

“コト”を叶える☆!

ロクワの家 スタッフの信田ですヽ(´▽`)/

GWもあっという間に終わってしまいましたが・・・
皆様はいかがお過ごしでしたでしょうか?
私は半分以上、子供の用事で、毎日規則正しい生活を送っておりました☆!

そしてご報告が遅くなりましたが、先月、新発田市西園町にて、完成見学会を開催いたしました。
地元の方はもちろん、新潟市・胎内市の方まで、たくさんの方にご来場いただきました。
見学会を開催した2日間は、気温が高くて外は暑かったのですが、玄関を一歩入ると、なぜか涼しい・・・
ご来場されたお客様もご体感できたと思います。

「ロクワの家はなぜ快適に過ごせるのか・・・?」

少しでも疑問に思った方は、新発田市に体感ショールームがありますので、その理由がわかりますよw(゚o゚)w

さて!!

こちらのお施主様はご夫婦共に、物づくりが大好きな方です。
休みの日には、趣味の物づくりに没頭できるよう、リビングにキッチンカウンターを設計しました。
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このキッチンカウンターは、お子様の宿題をするスタディーコーナーとしても使えるので、常にご家族の繋がりを感じることができますo(*^▽^*)o

そして・・・・・・・・・
↓↓↓
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テレビの裏は・・・
↓↓↓

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ジャーン☆!!!

リビングクローゼット~(◎´∀`)ノ

帰宅後の鞄やコートが“さっっっ!”と片付けることができる、ご家族のクローゼット♡
ご家族それぞれの定位置を決めることにより、小さなお子様も鞄や服を自分でしまう習慣づけができますよ☆!

お子様の「できる!」を増やすことで、お父さん・お母さんの負担が減り、みんなが笑顔で快適に過ごすことができます♪

尚、こちらは可動棚となりますので、ライフスタイルに合わせて棚板やポールの位置を変えることが可能です☆!!

他にも見どころ盛りだくさんのお住まいですが、ブログではここまで~


※お施主様のご厚意により、何枚か写真を掲載させていただきました。
 


「コトを叶える住まい」を、ロクワの家スタッフ全員がお手伝いいたします(o^-^o)♪


現在、施工中のお住まいが胎内市にあります!


「毎日が現場見学会です!」


ロクワの家を見たい方は、いつでもご連絡下さいね☎!!!


ただ今、次回のイベントを企画中です☆!
決まり次第、お知らせいたします。
楽しみにしていて下さい(*^-^)

 

詳しくは、
株式会社小野組のHPをご覧ください。

 お問い合わせは、こちらへどうぞ。 

2018年5月 2日 (水)

雪の大谷

住宅事業部の江口です。

町屋「村上」、小江戸「川越」に続き、今回はに「立山・雪の大谷」行ってきました。

一度は訪れてみたかったこの時期の「立山・雪の大谷」。

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この日は、一番高い雪の壁で 約13m。

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自然の力は凄い! ・・・と思うところですが、豪雪を人間の知恵で、立派な観光地に仕上ているのです。

どうやってこの雪の回廊を作るのか?

1620x162ブルドーザー、バックホウ、ロータリー除雪車を駆使し作っているんだそうです。

最初は衛星で除雪する位置を割り出し、ブルドーザーで除雪。

ある程度掘ったところでバックホウ、ブルドーザー。

最後の仕上げにロータリー除雪車で雪を飛ばしながら、壁を作る。

620x465この作業が無ければ、こんな素晴らしい雪の回廊はできなかったのです。

因みに、小野組もブルドーザーで胎内市の除雪に頑張っています。

今回は無理やり「雪の回廊」と建設・土木を結び付けてみました。

次回は住宅に結びつくネタを仕入れたいと思います。

建設・土木・住宅の詳しいことは、株式会社小野組のHPをご覧ください。

 お問い合わせは、こちらへどうぞ。 

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